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Fラン新卒年収300万から、転職2回で年収1200万になった面接の話― 面接で語るべきは「過去」ではなく「未来」だった

学歴はFラン。英語の授業で自分の名前が英語で書けない同級生がいるレベル。 新卒の年収は300万円。当然エリートコースではない。 そこから2回の転職を経て、現在は年収1200万円。 「何か特別な才能があったのか?」 ...
本業サラリーマン

「外資系は実力主義」は幻想だった──15年勤めて分かった“国内企業以上の媚び文化”

外資系=実力主義、という幻想 「外資系は実力主義」「成果さえ出せば評価される」 転職前、私もそう信じていた。 しかし、外資系企業に15年勤めた今、はっきり言える。 実態は、国内企業以上に“上への媚び”が求められる世...
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詐欺と人生観

「二度の詐欺と、今日の晩ごはん」 人生を振り返ると、「詐欺」という言葉が二度、はっきりと刻まれている。 一度目は、まだ25歳と若くて、お金の流れや投資のリスクに甘い頃。 「上場前の株を買わないか?」 そう、...
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世の中に出回る健康動画はほぼ嘘の中で唯一真実を言っている人達

YouTubeやSNSを開けば、今日も今日とて流れてくる「これだけで健康になる」「医者が隠した真実」「知らないと損する」系の健康動画。 正直に言うと、あれを真面目に信じて実践している人を見ると、心配より先にげんなりする。 今回...
本業サラリーマン

正しいことをした人から消えていく会社で、ずっと不思議だったこと

——「正しい人」が報われない会社の構造 長く社会人をやっていると、「これは理屈としておかしくないか?」と思う瞬間に何度も出会う。 私がこれまで仕事の現場で実際に見聞きしてきた、どう考えても腑に落ちなかった出来事を整理し...
日常

パワハラ上司がXでクリニック院長へ院内スタッフの時間外労働に対して説教ポストを送っていた話

社会人一年目、右も左もわからない頃に叩き込まれたのは製品の知識でも営業のノウハウでもなく、「パワハラの現場見学」だった。 小さな企業に入社してすぐ、直属の上司がどういう人間かを理解するのに一週間もかからなかった。 身内の葬儀で...
本業サラリーマン

年収300万から1200万へ、金と心の余裕は比例するのか

新卒で入社した会社は、いま振り返っても暗い記憶しかない。年収300万、そして毎日がハラスメント漬け。上司の顔色ひとつで評価が変わり、人格を否定するような言葉が飛んでくる。生活はギリギリで、給料日前には財布の中身を数えながらコンビニに立ち寄...
資産を守る

ぼくのかんがえたクレカ布陣

ポイントも信用も取りこぼさないカード戦略 「クレジットカードって1枚でよくない?」 そう思ってた時代が、僕にもありました。 でも、資産形成フェーズに入ると、クレカは“財布”じゃなくて 金融インフラになります。 ...
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