


「アクションゲームはもうオッサンには無理やろ…」
「昔っからマリオ系、難しすぎん?」
「子供の前でミスりまくるのはちょっとな…」
そんな 初代マリオ世代 のあなたに言いたい。
ワイ、昔からニンテンドーゲームをロクにクリアできないタイプや。
ジャンプ失敗、落下、即死、奇声。
そしてコントローラーを握る手に力が入りすぎる。
でもな。
プリンセスピーチ Showtime! は、ワイでもクリアできた。
しかも
奇声を上げずに。
コントローラーを破壊せずに。
これは革命やで。
どんなゲーム?
ざっくり言うと、
- ピーチ姫が主役
- ステージごとに能力が変わる
- アクション難易度はマイルド
- 演出が華やかで爽快
「アクション苦手民」にちょうどいい難易度設計。
ステージは“舞台”がテーマで、
剣士になったり、忍者になったり、探偵になったり。
つまり、
👉 ワンパターンにならない。
👉 でも操作は複雑すぎない。
このバランスが絶妙。
初代マリオ世代が救われる理由
昔のマリオってさ、
- 落ちたら即終了
- セーブポイント少ない
- ミス=ストレス
やったやん?
でもピーチは違う。
- やり直しが優しい
- 理不尽トラップ少なめ
- 操作が直感的
「今のゲームって親切やな…」って素直に思えた。
子供の前で“ちょっとドヤれる”
これ重要。
親がゲームして、
「え、パパうま!」
「もう一回やって!」
って言われるぐらいにはカッコよく見える。
難しすぎないから、
- ボス戦も焦らない
- 変な汗かかない
- 無言にならない
親の威厳、保てます。
コントローラー破壊回避ゲーム
ワイは過去に、
- ジャンプ失敗で奇声
- 連続ミスで無言
- コントローラーに八つ当たり寸前
という黒歴史がある。
でも今回は違った。
「もう無理!」ってならない。
これ、めちゃくちゃ大事。
デメリットは?
正直に言うと、
- ガチ勢には物足りないかも
- ボリュームは超大作レベルではない
- 高難易度を求める人向けではない
でもな。
それがええんや。
こんな人におすすめ
✔ アクション苦手な大人
✔ 初代マリオ世代
✔ 子供と一緒に遊びたい親
✔ 最近ゲームでイライラしがちな人
逆に、
✔ 死にゲー好き
✔ 縛りプレイ好き
✔ フロム脳
には向かん。
結論
「買うか迷ってる」なら、
安心して買え。
初代マリオ世代のワイが言う。
クリアできた。
楽しめた。
子供にちょっと尊敬された。
これだけで十分価値あるやろ。
ゲームはな、
ストレス溜めるもんちゃう。
笑って終われるもんや。
ピーチ姫はあの身体能力があるのに何回もさらわれるのは何でやろか。
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